インド旅行7日目 バラナシからデリーへ飛行機で移動

蚊にかまれて耳が腫れています。朝7時です。足がかゆいです。

突然、嵐が!

ガンジス川に行こうかな、と思いながら、昨日までの日記を書いてると、また停電。インドは本当に停電が多い。停電になると真っ暗で何も見えない。

と思ったら、すごい雨が降ってきた。 突然、天気が変わりました。 部屋の窓から外を見ると、もう何も見えない。大雨と突風。隣のビルの屋上が水だらけで屋上が破壊されています。嵐だ!

しばらくすると、ホテルの中からも雨音がしてきて、部屋から出ると、踊り場が水だらけ。大雨がホテルに入り込んでいて、ホテルのボーイが走り回っている。どこから雨が入ってるのか? ホテルに何かブツカル衝撃音がして、ホテルが破壊されていく。 インドではこういう天気がたまにあるらしい。完全に嵐です。

午前中にガンジス川に行きたかったのに、行けるのか? 最悪、昼までに晴れてくれ!そうじゃないと、飛行機が飛ばない気がする・・・。

とりあえず朝飯を食べよう

考えても天気は変わらない。お腹が減ったので、日本から持ってきた「たらこスパゲッティ」を食べることにした。 部屋にポットはないので、お湯をもらうためにフロントに電話したら、ホテルのおっさんがやってきて、「天気が最悪だ。俺の家はアウトサイドだから雨で家がボロボロだ」と大笑いしてた。最高の笑顔。たくましいぜ!持ってきてくれたお湯は沸騰してなかったので、麺がカチカチのたらこスパだったが、うまかったです!

ガイドから電話がかかってきて、「危ないから外に出ないほうがいい!」と言われた。あーあ、ガンジス川は行けないのか、と思ってたら、少ししたら雨がピタっと止んだ。

そしたら、隣の屋上に人が出てきた。
ベナレスのホテルから見た隣の家の屋上
屋上に住んでるんでしょうね。掃除してました。三つ星ホテルでこんな感じなので、バックパッカー的なところに泊まっていたらどうなるんでしょうか?

暇なので、ホテルのパソコンルームで大量のメールをチェック。1時間で100ルピー。ホテルではこれが相場なのか? その後、チャオラさんと合流。彼と一緒に朝ごはん食べながらどうでもいい雑談をしてた。記憶に残っているセリフは以下。
日本人はエロいでしょ?
カーマスートラは体位が96あるよ。でも、そんなにできないよ。2、3だよ。
日本の映画が見たいよ。「おくりびと」はよかったよ。
日本のエロいDVDを見たいよ。
日本で中古パソコンはいくら?パソコンが欲しい。俺はネットカフェ派。
日本のエロ文化はやはりアジアNO1のようだ。朝食終了。

デリーに戻る飛行機は14時20分。雨がすごくて、道路状態が分からんから11時30分ぐらいにホテルを出発するらしい。

ガンジス川に向かう

時計を見るとまだ10時すぎ。時間あるなあと思ってたら、晴れてきた。 さっきまでの嵐がウソのようです。

チャオラさんにガンジス川に行くよ、って言ったら、もう時間がないからダメ、って言われたけど、暇なので内緒で行くことにした。11時30分に戻ってきたらいいでしょ。いざ、ガンガーへ。

オートリキシャと交渉開始

オートリキシャを見つけて交渉開始。 例のごとくいっぱい集まってくる。最初に声をかけてきたヤツに50ルピーで交渉成立。 OKOK、と誘導するが彼のオートリキシャがない。

「約束する、あっちにオートリキシャはある。」と言うから、しばらく一緒に歩いたけどオートリキシャは見えないので、諦めて他のやつを探す。 どんどん集まってきて、次のオジイがガンガーまで50ルピーでOKというから、乗ろうと思ったが、他のヤツとケンカしだす。

ちょっと面倒なので、一回ホテルの入り口まで戻り、ドアマンと話す。
あいつらは100とか150ってふっかけてくるから気をつけろ。
「50ルピーで成立してるならOKだ。気をつけていけ。」とアドバイスをもらい、2番目のオヤジに決定。 オヤジはうれしそうだが、他のヤツがまだ何か罵声をかけてる。僕ではなくそのオヤジに。争奪戦だ。 その後ろに最初のインド人もいて、すごい怒っている。

オートリキシャーでしばらく走る。雨で洪水地帯があったり、木が倒れてたりして大変だ。 なんとなく地理は頭に入ってる。昨日走った大通りを走らず、小道ばかりを走るので、なんか怪しいなと思っていたら、交差点で明らかに逆方向に曲がりよった。
おい、オヤジどこにいくつもりだ。
すごい雨だったから、道が閉鎖されているんだ。
何を言ってるねん。逆方向をみんな走ってるだろ!
オヤジと言い争う。

オートリキシャのオヤジが捕まる

ちゃんと行け!って言ったら、オヤジは小さく頷いてUターンした。そして、ちょっと進んで交差点で信号待ちしてたら、横から運転席にオヤジが入ってきた。 なんだこれは!これが乗り合いってやつか?なんか怒ってるぞ。

そのオヤジはドライバの首をヘッドロックして、右側を指差してる。 俺とは目もあわさない。このリキシャはジャックされたのか?
右に曲がれ!
俺はガンガーに行くんです!
ヒンズー語は全く分からんので、何を言ってるか分からんがそんなやり取りがあったように思う。ポカンと見てたら、ドライバーが交差点に引き摺り下ろされて、そのまま連れて行かれた。

交差点でオートリキシャに1人残された僕は、どうしたらいいのか分からんので、とりあえず降りてどこに行くのか見てた。遠くの建物に入っていったが、建物にはポリスと書かれていた。そう、オヤジはポリスに連れて行かれたのだ。なんで捕まったのだ?

周りのインド人が、あーあ、っていう目でその光景を見てる。僕と目が会うと、また、あーあ、って顔してる。そこで待ってな。という雰囲気です。 ということで、大きな交差点でのんびり待ちながら、人の流れを見てた。

2、30分ぐらいして、ドライバーがトボトボと帰ってきた。
何があったんだ。説明しろ。
ガンガーへ急ぎましょう。
いやいやいや、説明しろ
しつこく聞いてたら、
実はこの車に問題があって・・・。
たぶんそんな感じのことを言ってた。 もしかしたら、車が違反だから、ポリスを避けて裏道ばかり走ってたのかもしれん。 時計を見ると、10時45分を回ってた。無駄な時間を使ってしまった・・・。 時間がないので、残念だが、ホテルに戻ることにした。ガンジーTシャツとか買いたかった。
オヤジ、時間がないからホテルに帰って
分かりました、だんな
帰りもよく分からない道を走るから不安になる。細い道ばかり走るし、停まる度にエンストだ。 思い返せば、一番最初に他のドライバーと口論してたのは、
お前、ほんとうにオートリキシャで行く気なのか!
ってことだったのかもしれん。 無事ホテルに帰ってきたら、ドアマンが、ガンガーいけなかったのか・・・。みたいな顔しとる。 ロビーではチャオラがさっきの日本人女性たちを楽しそうに話しとる。明らかに女性と話しているときのほうが楽しそう。 部屋に戻って、荷物をまとめてすぐにチェックアウト。そして、ロビーでガイドと合流。 でも、ドライバーはまだ来てない。

11時45分になったが、まだ来ない。ガイドがドライバーに電話してるが、連絡が取れない様子。

12時ぐらいになったときに、電話がつながった。そして、ドライバーは12時30ごろに来ますとの報告。

ガンガーに行けたやん!!

時間を無駄にするのがインド・・・。 ドアマンと話したり、外に出て写真撮ったりして、時間を潰してたらまたリキシャたちが集まってくる。
どこへいくんだー
IMG_2772
ごめん、もう帰るんだ。と言うと、みんな悲しそうな顔をしてた。 いや、こっちが悲しいです。 そんな感じでだらだら時間を潰して、ドライバが来たのは12時40分ぐらいでした。

限られた時間しかない旅行で、自分とは関係ない理由で時間が失われる。 しかし、インドではこういう状況をある程度受け入れなければいけない。 それにしても、こんなにフリータイムがないツアー旅行は初めてだ。 もうツアーでは来ないぞ。
Hotel Vaibhav Varanasi
ああ、ガンガーをまた見たかった。そしてガンジーTシャツを買いたかった。 残念だが、ホテルをチェックアウト。空港に向かう。
Vaibhavホテルのドアマン

バラナシ空港へ向かう

大雨のせいで、道路がボロボロ。閉鎖されている道も多く、行き止りがあちこちあるので、回り道しながら空港を目指す。
インドの街並み
バラナシの町並み
ウシ
牛があちこちにいます。
インドの街並み
バラナシの生活。雨のあと、掃除をしているようです。

バラナシ空港到着

国内線のバラナシ空港に到着したら、大雨のため空港が浸水してた。
雨のため空港が水浸し
空港はこんな感じで水浸し。奥に飛行機が見えるでしょ。
空港が水浸しなので、こんな感じで空港に入ります
空港に入るにはこんな感じ。

バラナシからデリーへは飛行機で約1時間半。 電車は12時間だけど、絶対遅れるから14時間はかかる。お金はかかったけど、飛行機の移動でよかった。飛行機はやっぱ早い。出発は少し遅れたが、飛行は予定とおりで、16時ぐらいにデリー空港に着きました。 機内食はまたまたチキン or ベジタブル。

もちろんカレー。もうカレーは食べたくないです。

NO MORE CURRY

空港に着いて、荷物を受け取って、デリーへ。と思ったら、チャオラさんの荷物が出てこない・・・。ので、待つ。待つこと15分。

荷物が出てこない。

もう回っている荷物がなくなってきた。さらに15分。それでも、荷物は出てこない。

他の場所にも探しに行くチャオラさん。インドではこうして時間がなくなっていく・・・。しばらくして、荷物台が止まり、荷物が出てくる部分のシャッターがとうとう閉じてしまった。 こんなことがあるのか。俺の荷物じゃなくてよかった。

チャオラさんがイライラして怒っている。係りの人と口論してる。それを遠めに見ながらひたすら待つ。2人がシャッターのところに行く。そして、なんと!シャッターを自力で開けて、シャッターの奥へ入っていった。

ひたすら待つ・・・。

10分ぐらいした後、驚くことに、荷物を持ったチャオラさんが生還した!

荷物がひっかかてたそうです・・・。

そんなこんなで空港を出発。もう到着してから1時間以上たってるよ。 電車に乗っても、飛行機に乗っても予想外の時間は過ぎていく。インドとはそういう場所なのです。 もう17時をまわってる。ドライバーと合流して、ホテルに向かう。

デリーに帰ってきた。

バラナシと比べるとデリーがすごい都市に見えてくる。野良牛がいない。

バラナシではいろんな動物が普通に道で生活していた。牛、犬、サル、豚、羊、ネズミがすごく自然にいる。動物が人と共存してたので、デリーには動物がいないのが寂しい。動物との共存はインドらしさだと思う。自然なのです。

Royal Residencyホテル

ホテルに着いたのは18時を回っていた。

急遽、飛行機でデリーに帰ってきたので、ホテルも追加で予約した。 泊まるRoyal Residencyホテルは二つ星だったので、キレイかどうか心配だったが、思いのほかキレイ。今までで一番いいかも。まあ、日本と比べるとめちゃくちゃ汚いんですが。
Royal Residencyホテルのトイレ
トイレはどこも同じですが、日本と比べるとかなり汚いです。
Royal Residencyホテルの風呂
風呂はどこも同じですが、日本と比べるとかなり汚いです。

コンノートプレイス

ちょっと時間があるので、荷物を置いて、またコンノートプレイスに行く。できればお土産を買いたい。ガイドのチャオラさんと一緒に行く。KEVENTER(ミルクシェイクの店)をやっと発見して飲んだ。うまかった!
コンノートプレイスのシェイク屋
雑貨屋にも行った。服とか雑貨を見てると、俺が紹介した店では買わないくせに、という空気がガイドから漂う。彼は言う。「私が紹介するお店は少し高いよ。でも本物。街のお店は偽者ばかり。」

ガイドをしてると、お客がお店で買ってきた商品でのトラブルが多いらしい。たとえば、むかしに彼の客がマーケットでTシャツを10枚買ってお土産にしたらしい。日本に持って帰って開けてみると、Tシャツの表しかなかったそうだ。もちろん着れない。そういう時に、ガイドに連絡が入るらしいが、勝手に買ったものはどうしようもない。だから、あまり自由に買い物してほしくないようだ。

確かに分かるのだが、少なくとも、僕は本物が欲しいわけじゃない。 裏がないTシャツは駄目だけど、ネタとしては面白い。 必要のないものを衝動買いするほど、日本はもう豊かでないし、物質的なことで幸せを感じなくなってきてると思うのです。でも、この説明をインド人に理解してもらうのはすごく難しい。

僕は偽者のガンジーTシャツが安く買えたら大満足なのです。 台湾でも「I love 台湾」Tシャツを探してたら、なんでそんなTシャツが欲しいのか理解できない、と台湾人に首を傾げられたけど、そういう現地でしか買えない、変わったものが欲しいんです。

ブランドに興味ある人は、欲しいものが安く手に入ると嬉しいかもしれないが、そもそも僕はブランドに興味ないのです。 それを分かって欲しいから説明するのだが、この考え方は理解が難しいようで、ガイドからすると、自分が信用されていない、と感じるようです。

難しいです。

雑貨屋や本屋をブラブラしてたら、HISのガイドさんも合流して、ホテルに帰ることにした。

インド人ガイド4人と飲む

夜は、パールでガイド4人と飲みました。彼らは一緒に日本語学校を勉強した仲間で、今は違う会社でそれぞれツアーガイドの仕事をしている。HISで働いている人が1人、STWで働いている人が3人(僕らのガイドを含む)
彼らは時間を調整して、こうやって集まって飲むらしい。本当に仲良くて、楽しそう。 最近は忙しくて、月に1回ぐらいの集合だが、昔はもっと頻繁に会ってたらしい。
ちなみに、実は仕事中だったりするので、1人は22時にお客様を送りに行くし、1人は22時にお客様を送迎する。今日泊まるホテルは、彼らの集合にあわせてブッキングされたことは容易に理解できた。

昨日までガイドをしていた日本人が日本に帰って、傷心中のガイドさんは、背中が悲しそう。 「日本人はすぐ僕らのことを忘れるよ。みんな忙しいから、って言うよ。 でも、僕たちガイドは休みがないよ。僕たちのほうが忙しいよ。僕は6ヶ月家族と会ってないよ。」
いいお客さんをガイドすると、さよならするときに、悲しいから、いいお客さんじゃないほうがいいよ。仕事だけしてたらいいからね。
彼はインドの北のほうに住んでいて、今回の旅行でしばらくお休みのようです。日本人ガイドの仕事は稼ぎ時がある。GW、夏休み、冬休み。この時期に稼ぐと、しばらく仕事はないそうだ。

休みがないと言いつつ、しばらく休むところがインド人っぽい。
今日はいっぱいお酒を飲んで忘れるよ。
そう言って、ビールを飲んでいました。

HISのガイドさんは埼玉に住んでた経験があって、日本語が流暢。関西人の僕には、絶妙のタイミングで、なんでやねん。と突っ込んでくる。 日本に日本人の彼女がいて、夏には彼女がインドに来るらしい。 彼だけではない。4人とも日本人の彼女がいる。本当にインド人ガイドは日本人にモテるんでしょうね。彼らの友達が六本木でカレーのお店をやっているということなので、一度行ってみたい。
そう言えば、なぜだか知らないがこのガイドは、BEGINの島人ぬ宝(しまんちゅうぬたから)の歌をずっと鼻歌で歌っている。それも、さび部分ではなく、
どうしたらいいのか、分からない。
の部分だけを定期的に繰り返す。日本語は理解しているはずなので、不思議です。なにか悩んでいるのでしょうか。笑ってしまいます。

もう1人のガイドは、ちょっとぷっくらしててこの人もすごく日本語が上手。自らを、自分はビールっ腹ですから、と笑う。 彼も僕が関西人だと知ると、儲かってますか、とか、なんでやねん。と関西弁で話してくる。 はじめて会ったときも、「お腹を壊しているなら、カレーは控えたほうがいいですよ、とか、ポカリをたくさん飲むほうがいいですよ。」と流暢に話しかけてきた。人懐っこい笑顔。

「俺たちは忙しい、がんばって働いている」と彼らは言う。確かにガイドさんは忙しいと思う。しかし、日本人の忙しいとはちょっと違う。 何かが削り取られているような日本の忙しさ、うまく説明できなかったです。

ここの4人の中で日本に行ったことあるのはHISの彼1人。他の3人は行ったことがない。 とても日本に行きたいと彼らは口を揃えて言う。

インド人は日本に行きたくても、ビザが取れなくて、なかなか行けないそうだ。 日本人感覚だと、事務手続きすれば観光ビザなんて取れそうだけど、インド人が日本に来るのは容易ではないのだ。 日本人の推薦状があると、取りやすいらしい。

そういや、グプタさんも言ってたな。日本人とインド人が組めば日本でビジネスができる。 数年でお金は2倍にできる、って。 日本人がオーナーとなってカレー屋さんを作って、インド人を雇用すればできるけど、インド人だけカレー屋を開くのは難しいのだろう。

チャオラさんはたまに英語で話す。 1回目はお前たちは俺を信用してるのか、的なときだった。たぶん旅行の2日目だった。
Do you trust me?
眉間に皺をよせて、言われた。もちろん、信用していると答えたが、どうも腑に落ちない顔をしてたのを覚えている。

今回は、
Life is sad and joy. Joy come after sad. Sad come after joy
ガイドで人との出会いを繰り返し悟りを開いたのかもしれん。

距離が遠く、生活が全然違うと連絡は取らなくなる。誰でもそうだと思う。 イギリスで1ヶ月いっしょにすごしたイタリア人もFacebookで登録してるが、特に話はしない。 話すことが特にないのだ。バンクーバーで仲良かった韓国人のDopheはどこにいるか分からない。 日本での多忙な日々はゆとりを亡くす。 その多忙な日々で得られるものは何なんでしょう。

と、僕まで感傷的になりました、

解散

IMG_2805
10時30ごろに解散。全員で写真を撮ったが、インド人に渡したカメラはなぜかマニュアル設定に変わっており、この日を境にしばらく写真はすべてピンボケ。このときの写真も完全ピンボケでした。ホテルに戻ったら、疲れて即寝でした。

インド人は嘘つきですが、いい人が多い。なんか憎めない感じがあります。 笑顔でナマステーと挨拶すると、みんな笑顔で返してくれます。
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このブログについて
デリー、アグラ、バラナシ3都市のインド旅行。 デリーでホームステイと観光、アグラのタージマハル、寝台列車、ガンジス川の沐浴、トイレ事情、カレーなど、お決まりのインド旅行9日間:2010年

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